アルコール検知器の導入と検知の開始について

 

2022年3月31日

本年4月より道路交通法の施行規則が改正され、「白ナンバー」の自動車を一定台数以上使用する事業者に対し、運行前、運行後における「目視等での酒気帯び有無の確認」と「アルコール検知器を用いた確認」が段階を踏んで義務化されることとなりました。
※ 各項目の確認記録は事業者にて1年間保存することも義務化となります。

弊社、シティパークアンドサービスでは日頃大変お世話になっているお客様へ更なる「安心」と「安全」をお届けしたく、本年4月の道路交通法施行規則改正と同時に、全乗務員を対象とした「アルコール検知器の導入と検知を用いた確認」を開始いたします。
※ 検知記録はご希望のお客様へデータにてお送りすることが可能です。